【第一回】ロボット掃除機を導入しました。

家電

おひさしぶりです、たなかです。
すっかり夏になってしまいました。暑い日が続きますね。

■導入の決め手

二頭の柴犬と暮らしてますが、毎日毛が抜けるので
三日くらいで隅っこにたまってしまうのです。

毎日掃除機かけるのは大変…!

掃除をすること自体は嫌いじゃないのですが、
時短ができるなら、と考え、ロボット掃除機の導入をしようかな、
と考えたのがきっかけです。

■重視するポイント

いくつかポイントはありましたが、なんといっても静音性です。

スケジュールで動かすにしても、毎日動かすとしても、

 

やっぱり静かであることが重視するポイントだねー

そうだね、うるさいと結構なストレスだからね

と夫婦で話し合いました。

ほかには、

  • お値段
  • 賢さ
  • 清掃力
  • 自動充電
  • お手入れの手間
  • スマートホームとの連携

などなどを比較検討の材料にしました。

■検討した製品

一口にロボット掃除機といっても、吸引タイプ
床拭き・水拭きタイプがありますが、犬の毛掃除なので吸引タイプで検討です。

床拭き・水拭きタイプも欲しいよね

また別の機会に検討しましょ!(すぐ欲しがるんだから)

「ロボット掃除機といえばルンバ」というくらいルンバのシェアが高いのですが、

調べてみると国内の家電メーカーもロボット掃除機を販売しています。

ただ、今回比較検討した製品以外の情報を見つけることができず、
iRobotのルンバと、Panasonicのルーロを検討対象にしました。

iRobot ルンバ i7+ / ルンバ i7

アイロボット社が提供する、ロボット掃除機の第一人者です。

i7+はクリーンベースという、ルンバが集めたゴミを吸引する
自動ゴミ収集機があり、ダスト容器30杯分のゴミを収納できるようなので、
ゴミを捨てる機会も減らせます。

なんて至れり尽くせりなんだろう…!

Panasonic ルーロ MC-RS810

国内家電メーカーのなかでも、群を抜いて人気のある製品のようです。

ほかのロボット掃除機と異なる点は、製品の形が三角形なことで、

パナソニック独自の三角形状だから、部屋のスミまでブラシが入り込み、
本体を左右に振りながら、しっかりとゴミをかき出すことができます。
※公式ページ

と、公式ページで紹介するほど自信のある三角形のようです。

確かに丸型だと隅っこに届かない可能性があるわね

■第一回まとめ

ロボット掃除機の導入を迷っている方が、このブログが
背中を押すきっかけになったらいいなぁ、と思います。

第一回なので、内容はそこまで濃くないのですが、
第二回、第三回と続けますので、楽しみにしてください!

第二回をお楽しみに!

お楽しみに!

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